[4日目]
前夜はケトリンズにあるバックパッカーズに宿泊。ここはBPP=91%とあって、かなり良かった。バックパッカーズというよりも、普通の家。泊まっていたのは二組のカップルとオレだけ。オーナーはそこには住んでいなく、お客だけ。オレが到着した時は夜遅かったので、お客のカナダ人女性が親切にいろいろ宿のことを教えてくれた。

その宿で出会ったイスラエル人カップルとこの日は行動を共に。まずはこの写真のビーチのところにあるカセドラル・ケーブス(Cathedral Caves)へ。ここは干潮時にしか入ることができない。

二つの大きな洞窟がU字になっていて、中でつながっている。この他にもいくつもの洞窟がこの側にあり、ちょっとした探検を楽しめる。ライトを持っていくのをお勧めします。




カセドラル(Cathedral=大聖堂)というと、北島にあったカセドラル・コーブ(Cathedral Cove)を思い出す。北島の一番のお気に入りの場所。こちらのカセドラル・ケーブスもコーブほどの美しさはないけど、デカさと数の多さはなかなかのものです。
ちなみに”カセドラル”と書いてるけど、英語発音は強引にカタカナで書くと”カシィードロゥ”ってところでしょうか?なのでネイティブにカセドラルとカタカナで言っても通じません。

この洞窟は靴を脱いで裸足で。かなり水が冷たかった。

ちょっと頭が寂しかったので、ご丁寧にも浜辺に用意されていたズラをつけてみました(泥汗) 気分はレゲエっす。御免くさい。。。
その後、二人が行きたい場所であるキュリオ・ベイ(Curio Bay)へ。干潮時に化石となった木を見ることができるんだけど、それほど興味深いものではなかったな、オレには。なので写真は省略。ここはちょっとハズレ。運がいいと、ここでイルカやペンギンを見ることができるとのこと。
キュリオ・ベイの後、みんなでカフェでちょっと遅いランチを食べて、オレは友達と合流するためにクイーンズ・タウンへ向けて出発。このイスラエル・カップルとはかなり仲良くなり、チャーチに帰った時に一緒に食事をしたり、ちょっと出かけもした。残念なことに、彼らはその後すぐに母国への帰路に。とてもいい人達だったので残念。

二人と別れた後、インバーカーギル経由でクイーンズ・タウンへ。この写真はインバーカーギルへ向かう途中にて。ちょいとこの時は天気が良かった。
ケトリンズ・コーストでは、もっといろいろ見たりトレッキングもしたいね。まぁ、焦る必要はなし。また今度行こう!
[五日目]
クイーンズ・タウンでは、BPP=76%のバックパッカーズに泊まった。今までの宿に比べると、当然残念賞。3人部屋に宿泊。二段ベットの上の段に寝たんだけど、下の人が動くと凄く揺れた。おかげで寝不足。しかも友達と飲んだ後夜遅くに宿に戻ると、誰かが靴をヒーターの上に置いて乾かしている。おかげで部屋中、超靴臭くて最悪。しかもヒーターがガンガンで暑すぎてパンツ一丁になっても寝れず(汗) さすがに途中でオレは勝手にヒーターを切らせてもらったけどね。安眠できないことほど最悪なことはない。

クイーンズ・タウンにて、出発前に幸先が良く虹が。
この日から2日間、友達と合流。今回はなんと日本人のみの4人。オレにとってはかなり珍しい編成。ニュージーでは数少ない日本人の友達の一人がクイーンズタウンに住んでいて、その友達の友達も参加。もちろんオレがいるため空気はENGLISH ONLY。オレにみんな付き合ってくれてあんがとねん。感謝感謝だよm(_ _)m
そして一行が向かうは、スコットランドの雰囲気を残す学園都市ダニーデン。

ダニーデンの街から伸びたオタゴ半島(Otago Peninsula)の一番先端より。ここにはアルバトロス(Albatross)のコロニーがある。アルバトロスは翼を広げると3m以上もある。コロニーを見るにはツアーに参加する必要がある。なんと$39。鬼高い(冷汗) なのでうちらはそとから飛んでいるアルバトロスを眺めていた。遠くからでもその大きさが分かる。この時は物凄い強風が吹いていて、凄く寒かった。台風25号くらいの風だったね(どんな風やっ!)。
その後、オタゴ半島にあるラーナック城(Larnach Castle)へ行ったのだが、時間が遅く城の中を見ることはできなく、しかも外から眺めるだけで$20。。。ってオイオイ(汗) アホォ!ボッタクリもいい加減にせんかいっ!当然、払うわけなし。オタゴ半島は貧乏人には冷たい場所だな。
[最終日]
ダニーデンでは、シティー内にあるBPP=82%のバックパッカーズに宿泊。シャワーが最悪だったけど、まぁOKかな。


ダニーデンの駅。この日の朝に駅で開かれている朝市へ。食いしん坊万歳なヒゲジィには、満足でした。

前日に泊まった宿で知り合ったドイツ人カップル情報で、朝市の後にオタゴ半島にあるアランズ・ビーチ(Allans Beach)へ。このビーチにはブルー・ペンギンさんがいらっしゃるとのこと。昼間は当然、ご両親は共働きで職場へ出かけている。なので家に残っているお子さんを見ることができる。

岩場で仰向けで寝ているオットセイ君。ここにも沢山のオットセイさん達がいた。

ブルー・ペンギンの子供を見ることができたけど、巣の中が暗かったのでいい写真は撮れませんでした(残念) なのでそばにあったこの看板で勘弁(汗) その巣は人間が野生のブルー・ペンギン用に作った木でできた巣。ドイツ人カップルの写真だと、岩の隙間に子供たちがいたので岩の間を探したんだけど、いそうな岩の近くにオットセイ達がいたので近寄れなかった。
でも可愛いブルー・ペンギンの子供が見れたので満足。

トンネル・ビーチ(Tunnel Beach)。時間がなく、今回は上から写真を撮ったのみ。また今度行った時に下まで降りてみたいね。

坂のホントに多い街、ダニーデン。

この日はバレンタインデー。そのため街の中心であるオクタゴン(The Octagon)が歩行者天国になって、いろいろな出店が出て賑わっていた。この日の午後からやっと天気が良くなり、安定した。オイオイ、一番最後の最後になってからかいっ!
その後、ダニーデンからまたクイーンズ・タウン経由でチャーチへ。ダニーデンからクイーンズ・タウンへは友達が運転してくれたので、ジィは爆睡。

クイーンズ・タウンで友達とは別れ、そこからチャーチへの帰り道にての写真。オレの好きなポプラの大木。ニュージーの代表的田舎風景ってところでしょうか。クイーンズ・タウンを20時くらいに出て、チャーチには深夜の2時前に到着。今回の旅はドライブの旅とも言っていいね。この旅での走行距離は2578km。1日平均430km。走りまくった6日間でした。
旅はいろいろな出会いがあっていいね。人もそうだし、野生動物や新しい土地などなど。沢山の刺激がそこには待っている。素晴らしいぃーーーっ!旅がますます大好きになったヒゲジィでした。
前夜はケトリンズにあるバックパッカーズに宿泊。ここはBPP=91%とあって、かなり良かった。バックパッカーズというよりも、普通の家。泊まっていたのは二組のカップルとオレだけ。オーナーはそこには住んでいなく、お客だけ。オレが到着した時は夜遅かったので、お客のカナダ人女性が親切にいろいろ宿のことを教えてくれた。
その宿で出会ったイスラエル人カップルとこの日は行動を共に。まずはこの写真のビーチのところにあるカセドラル・ケーブス(Cathedral Caves)へ。ここは干潮時にしか入ることができない。
二つの大きな洞窟がU字になっていて、中でつながっている。この他にもいくつもの洞窟がこの側にあり、ちょっとした探検を楽しめる。ライトを持っていくのをお勧めします。
カセドラル(Cathedral=大聖堂)というと、北島にあったカセドラル・コーブ(Cathedral Cove)を思い出す。北島の一番のお気に入りの場所。こちらのカセドラル・ケーブスもコーブほどの美しさはないけど、デカさと数の多さはなかなかのものです。
ちなみに”カセドラル”と書いてるけど、英語発音は強引にカタカナで書くと”カシィードロゥ”ってところでしょうか?なのでネイティブにカセドラルとカタカナで言っても通じません。
この洞窟は靴を脱いで裸足で。かなり水が冷たかった。
ちょっと頭が寂しかったので、ご丁寧にも浜辺に用意されていたズラをつけてみました(泥汗) 気分はレゲエっす。御免くさい。。。
その後、二人が行きたい場所であるキュリオ・ベイ(Curio Bay)へ。干潮時に化石となった木を見ることができるんだけど、それほど興味深いものではなかったな、オレには。なので写真は省略。ここはちょっとハズレ。運がいいと、ここでイルカやペンギンを見ることができるとのこと。
キュリオ・ベイの後、みんなでカフェでちょっと遅いランチを食べて、オレは友達と合流するためにクイーンズ・タウンへ向けて出発。このイスラエル・カップルとはかなり仲良くなり、チャーチに帰った時に一緒に食事をしたり、ちょっと出かけもした。残念なことに、彼らはその後すぐに母国への帰路に。とてもいい人達だったので残念。
二人と別れた後、インバーカーギル経由でクイーンズ・タウンへ。この写真はインバーカーギルへ向かう途中にて。ちょいとこの時は天気が良かった。
ケトリンズ・コーストでは、もっといろいろ見たりトレッキングもしたいね。まぁ、焦る必要はなし。また今度行こう!
[五日目]
クイーンズ・タウンでは、BPP=76%のバックパッカーズに泊まった。今までの宿に比べると、当然残念賞。3人部屋に宿泊。二段ベットの上の段に寝たんだけど、下の人が動くと凄く揺れた。おかげで寝不足。しかも友達と飲んだ後夜遅くに宿に戻ると、誰かが靴をヒーターの上に置いて乾かしている。おかげで部屋中、超靴臭くて最悪。しかもヒーターがガンガンで暑すぎてパンツ一丁になっても寝れず(汗) さすがに途中でオレは勝手にヒーターを切らせてもらったけどね。安眠できないことほど最悪なことはない。
クイーンズ・タウンにて、出発前に幸先が良く虹が。
この日から2日間、友達と合流。今回はなんと日本人のみの4人。オレにとってはかなり珍しい編成。ニュージーでは数少ない日本人の友達の一人がクイーンズタウンに住んでいて、その友達の友達も参加。もちろんオレがいるため空気はENGLISH ONLY。オレにみんな付き合ってくれてあんがとねん。感謝感謝だよm(_ _)m
そして一行が向かうは、スコットランドの雰囲気を残す学園都市ダニーデン。
ダニーデンの街から伸びたオタゴ半島(Otago Peninsula)の一番先端より。ここにはアルバトロス(Albatross)のコロニーがある。アルバトロスは翼を広げると3m以上もある。コロニーを見るにはツアーに参加する必要がある。なんと$39。鬼高い(冷汗) なのでうちらはそとから飛んでいるアルバトロスを眺めていた。遠くからでもその大きさが分かる。この時は物凄い強風が吹いていて、凄く寒かった。台風25号くらいの風だったね(どんな風やっ!)。
その後、オタゴ半島にあるラーナック城(Larnach Castle)へ行ったのだが、時間が遅く城の中を見ることはできなく、しかも外から眺めるだけで$20。。。ってオイオイ(汗) アホォ!ボッタクリもいい加減にせんかいっ!当然、払うわけなし。オタゴ半島は貧乏人には冷たい場所だな。
[最終日]
ダニーデンでは、シティー内にあるBPP=82%のバックパッカーズに宿泊。シャワーが最悪だったけど、まぁOKかな。
ダニーデンの駅。この日の朝に駅で開かれている朝市へ。食いしん坊万歳なヒゲジィには、満足でした。
前日に泊まった宿で知り合ったドイツ人カップル情報で、朝市の後にオタゴ半島にあるアランズ・ビーチ(Allans Beach)へ。このビーチにはブルー・ペンギンさんがいらっしゃるとのこと。昼間は当然、ご両親は共働きで職場へ出かけている。なので家に残っているお子さんを見ることができる。
岩場で仰向けで寝ているオットセイ君。ここにも沢山のオットセイさん達がいた。
ブルー・ペンギンの子供を見ることができたけど、巣の中が暗かったのでいい写真は撮れませんでした(残念) なのでそばにあったこの看板で勘弁(汗) その巣は人間が野生のブルー・ペンギン用に作った木でできた巣。ドイツ人カップルの写真だと、岩の隙間に子供たちがいたので岩の間を探したんだけど、いそうな岩の近くにオットセイ達がいたので近寄れなかった。
でも可愛いブルー・ペンギンの子供が見れたので満足。
トンネル・ビーチ(Tunnel Beach)。時間がなく、今回は上から写真を撮ったのみ。また今度行った時に下まで降りてみたいね。
坂のホントに多い街、ダニーデン。
この日はバレンタインデー。そのため街の中心であるオクタゴン(The Octagon)が歩行者天国になって、いろいろな出店が出て賑わっていた。この日の午後からやっと天気が良くなり、安定した。オイオイ、一番最後の最後になってからかいっ!
その後、ダニーデンからまたクイーンズ・タウン経由でチャーチへ。ダニーデンからクイーンズ・タウンへは友達が運転してくれたので、ジィは爆睡。
クイーンズ・タウンで友達とは別れ、そこからチャーチへの帰り道にての写真。オレの好きなポプラの大木。ニュージーの代表的田舎風景ってところでしょうか。クイーンズ・タウンを20時くらいに出て、チャーチには深夜の2時前に到着。今回の旅はドライブの旅とも言っていいね。この旅での走行距離は2578km。1日平均430km。走りまくった6日間でした。
旅はいろいろな出会いがあっていいね。人もそうだし、野生動物や新しい土地などなど。沢山の刺激がそこには待っている。素晴らしいぃーーーっ!旅がますます大好きになったヒゲジィでした。
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プロフィール
名前:
サトシ
英語名:
キース(Keith)
年齢:
37歳(1974年)
性別:
男性
出身:
千葉県
趣味:
●旅人
●スノーボード
[JSBA C級インストラクター
(日本)]
[SBINZ Level 1
インストラクター(NZ)]
●スノーボード
[JSBA C級インストラクター
(日本)]
[SBINZ Level 1
インストラクター(NZ)]
[自己紹介]
2002年カナダ・バンクーバーに1年間ワーホリに行き、2007年4月よりニュージーランドにて語学留学開始。半年後に2週間一時帰国。
北島のオークランドで約9ヶ月間過ごした後、南島のクライストチャーチで約2年。その後またオークランドで生活。
学生をしたり働いたりと、約4年半のニュージー生活。
2011年12月に、4年振りの帰国。これにてニュージー生活終了。
[NZ修行生活の流れ]
2007年
4月 日本では何も決めずに
ビザ無しで渡航
オークランドで生活開始
"English Only"開始
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで24週、
パートタイムで8週通う)
5月 学生ビザ取得
10月 訪問者ビザ取得
11月 2週間日本に一時帰国
2008年
1月 2週間コロマンデルで
ファームステイ
訪問者ビザ再取得
2月 北島を1週間旅した後
チャーチへ引越し
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで6週通う)
3月 IELTS受験
5月 元刑務所のホステルで
クリーナーとして
住込みバイト生活開始
(無給だけど宿代無料)
(7ヶ月間生活)
6月 学生ビザ取得
NZの自動車免許証取得
7月 ポリテクニック
(NZの国立専門学校)で
1年間のビジネスの
ディプロマコースを開始
9月 レストランでウェーター
としてバイト開始
(3ヶ月間)
10月 ホステルで受付業務
を開始(2ヶ月間)
12月 南島自転車旅行
(約1週間:怪我で中止)
2009年
1月 レストランでシェフ
としてのバイト開始
(8ヶ月間)
学生ビザ再取得
7月 ポリテクニックでの
1年間のコースを卒業
就労ビザ取得(1年間)
9月 SBINZ Level 1 取得
(スノーボード・イントラ)
土産屋で仕事開始
(5ヶ月間)
2010年
2月 永住権取得を決意
"English Only"解除
TOEICのリスニングで
満点(495点)ゲット
3月 チャーチから車で
オークランドへ引越し
和食屋でマネージャー
候補として仕事開始
4月 和食屋のマネージャー
になる(6ヶ月間)
7月 Manager
Certificateを取得
永住権取得を断念
訪問者ビザ取得
10月 他の和食屋で仕事
開始(3ヶ月間)
12月 就労ビザ取得(1年間)
2011年
2月 カフェで仕事開始
(6ヶ月間)
8月 ホステルで受付として
住込み生活開始
(無給だけど宿代無料)
(4ヶ月間)
12月 ゴールド・コースト
(オーストラリア)に3泊
その後帰国
[NZで滑ったスキー場]
2007年(北島)
ファカパパ
トゥロア
2008年(南島)
マウント・ハット
マウント・ドブソン
オハウ
トレブル・コーン
リマーカブルス
コロネット・ピーク
2009年(南島)
カードローナ
2010年(北島)
スノープラネット(室内)
北島のオークランドで約9ヶ月間過ごした後、南島のクライストチャーチで約2年。その後またオークランドで生活。
学生をしたり働いたりと、約4年半のニュージー生活。
2011年12月に、4年振りの帰国。これにてニュージー生活終了。
[NZ修行生活の流れ]
2007年
4月 日本では何も決めずに
ビザ無しで渡航
オークランドで生活開始
"English Only"開始
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで24週、
パートタイムで8週通う)
5月 学生ビザ取得
10月 訪問者ビザ取得
11月 2週間日本に一時帰国
2008年
1月 2週間コロマンデルで
ファームステイ
訪問者ビザ再取得
2月 北島を1週間旅した後
チャーチへ引越し
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで6週通う)
3月 IELTS受験
5月 元刑務所のホステルで
クリーナーとして
住込みバイト生活開始
(無給だけど宿代無料)
(7ヶ月間生活)
6月 学生ビザ取得
NZの自動車免許証取得
7月 ポリテクニック
(NZの国立専門学校)で
1年間のビジネスの
ディプロマコースを開始
9月 レストランでウェーター
としてバイト開始
(3ヶ月間)
10月 ホステルで受付業務
を開始(2ヶ月間)
12月 南島自転車旅行
(約1週間:怪我で中止)
2009年
1月 レストランでシェフ
としてのバイト開始
(8ヶ月間)
学生ビザ再取得
7月 ポリテクニックでの
1年間のコースを卒業
就労ビザ取得(1年間)
9月 SBINZ Level 1 取得
(スノーボード・イントラ)
土産屋で仕事開始
(5ヶ月間)
2010年
2月 永住権取得を決意
"English Only"解除
TOEICのリスニングで
満点(495点)ゲット
3月 チャーチから車で
オークランドへ引越し
和食屋でマネージャー
候補として仕事開始
4月 和食屋のマネージャー
になる(6ヶ月間)
7月 Manager
Certificateを取得
永住権取得を断念
訪問者ビザ取得
10月 他の和食屋で仕事
開始(3ヶ月間)
12月 就労ビザ取得(1年間)
2011年
2月 カフェで仕事開始
(6ヶ月間)
8月 ホステルで受付として
住込み生活開始
(無給だけど宿代無料)
(4ヶ月間)
12月 ゴールド・コースト
(オーストラリア)に3泊
その後帰国
[NZで滑ったスキー場]
2007年(北島)
ファカパパ
トゥロア
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