[2日目]
昨日はイエロー・アイド・ペンギン。そして本日も他の野生動物に会いに行こう!

オマルで2日間滞在したバックパッカーズ。オマルの街から車で20分くらい。かなり居心地の良い場所だった。初日はスペイン人のぺダラーのおっさんと同じ部屋。彼は今回のチャリ旅では90%バックパッカーズに泊まっているので、テントはもちろんキャンプ道具なども持ち歩いていないかなりの軽装備だった。残りの10%はハット(Hut:山小屋)とのこと。
今回の旅ではテントやキャンプ道具を持って行った。どこか誰もいないような静かな浜辺でキャンプをしたかったから。それに野宿をすれば宿代無料だしね(笑) 天気予報だとずっと雨だけど、もし雨じゃなくなったらと思って。でも結局毎日雨が降っていたのでキャンプは残念だけど断念。美しいビーチで日の出を見たかったなぁ~。
キャンプ以外となると、安い宿選びはバックパッカーズかユースホステルに基本的になる。カナダではB&B(Bed & Breakfast)も安かったけど、ニュージーだとB&Bはホテル並みに高い。というか場所によっては一流ホテル並みのところもある。まぁそれだけゴージャスな宿だけど。
ちなみにB&Bとは、日本で言ったら民宿みたいな宿。だいたい民家に泊まり、朝食付き。まぁ、ニュージーの民宿は日本と違ってかなり豪華版だけど。

宿のオーナーのお勧めで訪れた場所、エレファント・ロックス(Elephant Rocks)。オマルの街から車で40分くらい。オレ的には結構お気に入り。映画、ナルニア国物語が撮影された場所でもある。不思議な岩にニュージーの主役の羊さん達もいらっしゃいます。

さて、宿選び。
ユースは日本人が多いので泊まったことがない。何故か日本人はユースホステルが大好き。ユースとバックパッカーズは値段はもちろん場所にもよるけど、だいたい同じ。ユースの方が基本きれいで、布団もついている。バックパッカーズは布団がついていないところが結構多いし、かなり汚いところもある。でも布団はお金を出せばだいたい借りれるけどね。

バックパッカーズはBBH(Budget Backpacker Hostels)というニュージーのバックパッカーズ協会みたいなグループの中からオレは選んでいる。http://www.bbh.co.nz/
ほとんどのバックパッカーズはBBHに加盟している。BBHの会員証も前回のチャリ旅でのアクシデント後に買ったしね。会員証があると割引きがきく。1年間有効。
前にも触れたけど、BBHのパンフレット(またはウェブサイト)はかなりバックパッカーズ選びに役立つ。何故かと言うと、BPP(Backpacker Perception Percentage)という実際に泊まったお客がその宿を採点しているので、良い宿かどうかがすぐに分かる。
この泊まった宿は、94%とかなーり点数が高い。だいたい70%以上でまぁOKかな。80%以上でOK。90%以上で素晴らしいといった感じかな、オレ的には。まぁ、数値だけでは全てを表せないけど、結構信頼できると思う。
バックパッカーズ選びはこのBPPと、宿の規模でオレは選んでいる。基本小さなバックパッカーズの方がオレは好き。アットホームだし、人がいっぱいでうるさいのはあまり好きではない。かなり散らかって汚くなり易いしね。それに人数が少ないと泊まっている他のお客ともコミュニケーションをより多く取れて、仲良くなりやすいというのが一番の魅力かな。

エレファント・ロックスではかなり写真を撮りまくっていた。
2009年版のBBHのパンフレットだと、BPPは45%~98%となっている。だいたい90%以上の宿は町から離れた場所だね。海が目の前とか、景色が良くて落ち着ける場所が多い。だいたい大きな街の中だと、点数の低い宿が多い。98%の宿には是非泊まってみたいね。45%もちょっと泊まってみたいかも。かなり凄いんだろうなぁ~(苦笑)
BBHの会員証は、BBHに加盟しているバックパッカーズで購入できます。それほどバックパッカーズに泊まらないなら会員になる必要はなし。パンフレットだけ持ち歩いて宿選びに役立てればいいと思う。

エレファント・ロックスの後は、かなりのロング・ドライブ。宿のオーナーのお勧めの道、デンジーズ・パス(Danseys Pass)越え。まぁこの日は視界が悪かったのでね。冬のドライブが最高とのこと。四駆が必要。
この道はチャリ旅での一つの候補だったので、ちょっと走ってみたかった。長い砂利道の峠越え。かなりチャリだと厳しいな、ここは。。。

デンジーズ・パスを越え、セントラル・オタゴ(Central Otago:地域名)へ。
この2日間泊まった宿のオーナーとは結構仲良くなり、オレが学校を卒業するこの冬(日本の夏)に、ここで働かないかとありがたいお誘いが。冬はバックパッカーズは閉鎖するけど、畑や山での仕事があるのだとか。まぁ、あまりやる気はないんだけど(苦笑)、可能性は残しておこうと思ったのでありがたくお誘いは受けといた。

セントラル・オタゴを抜け、また海沿いへ。この岩の上には沢山のオットセイ(seal)達がいた。この旅で一番多く見た野生動物はオットセイ。

そして夜になりました。今日の目的の人達に会いにオマルの街へ。世界で一番小さいペンギンである、ブルー・ペンギン(Blue Penguin)さんのコロニーへ。彼らはかなり暗くなってから海から戻ってくる。オマル港のすぐ脇にコロニーがあり、ツアーに参加。写真は撮れないので、とりあえずその側にあった道路標識を(汗)
その日はたしか80羽くらいだったかな?見ることができた。最後に何匹観測できたか、アナウンスがある。観覧席が用意されていて、海から上がってくるブルー・ペンギンを見ることができる。ちょいと離れているけど。まるでショウでも見ている感じかな(汗) 野生動物っていう感じがあまりしないけどね(冷汗) でもまぁOK。とてもちっこくてカワイイ人達でした。
宿で一緒だったドイツ人ファミリーはこのツアーには参加せずに、ここのコロニー近辺を歩いて探したら、数匹見ることができたとのこと。でも写真は暗すぎて、いいのが撮れなかったそうです。ツアーだと写真が撮れないので、ツアーには参加しなかったんだけどね。
[3日目]
この日は、オマルからダニーデンを通り抜けて、ケトリンズ・コースト(Catlins Coast)へいっきに移動。ここはダニーデンと南島最南端の街、インバーカーギル(Invercargill)の中間くらいに位置する海岸沿いの地域。キウイにケトリンズへ行くって話したら、みんな良い場所だよって答えが返ってくる。この旅での目玉の一つ。



この日の午前中は天気が良かった。ダニーデンを抜けて海沿いの景色のいい道を南へと目指す。その途中にあったビーチでちょいとくつろいだりしていた。
海沿いの道を常に走っていたので、未舗装の道が長くてケトリンズに着くのにかなり時間がかかったかな。
さて、ペンギンさん達にも出会ったっ!そして天気も束の間だけどいい!当然オレのテンションはかなり上がっているっ!それじゃぁ、恒例の旅の興奮を体で表現しなくちゃね!
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓

(冷汗)


ケトリンズ・コーストにあるナゲット・ポイント(Nugget Point)。

その後、オマルの宿で出会ったドイツ人ファミリーのお勧めのビーチのスラット・ベイ(Surat Bay)へ。昔、スラットという船が難破(wreck)したので、この名前がついたとのこと。
さて、この日の目的は、ここでこの人達↓に会うこと。彼らに会いたかったんだなー♪


でたっ!ゴリライモ君!!!砂浜で寝ていらっしゃいます。オットセイに似ているけど、彼はシー・ライオン(Sea Lion)。アシカの一種。オットセイよりもデカイ。かなり大きかった。
アシカ、オットセイ、セイウチ、アザラシなどなどの違いは。。。めんどくさいので、自分で調べてくれぃ(苦笑)
シー・ライオンとオットセイの一番の大きな違い。オットセイは人間を怖がるけど、シー・ライオンは逆。近づくと怒って攻撃を仕掛けてきます。彼らがじゃれ合っているのを見ていたけど、近距離の移動速度は結構速い。体はデカイけど。なので近づきすぎには要注意。


ゴリライモ君とベイビー。ちょっとブサイクなベイビーで可愛かった。



シー・ライオンのファミリー。親父がゴッツイけど、ラブリーっすねぇ~。

今回の旅の目的だった全ての野生動物に出逢えて、喜びのシャーーーッをしているオッサン。天気はあまりよろしくないけど、でも最高!
シャァーーーーーーーーーーーーーッ!!!
昨日はイエロー・アイド・ペンギン。そして本日も他の野生動物に会いに行こう!
オマルで2日間滞在したバックパッカーズ。オマルの街から車で20分くらい。かなり居心地の良い場所だった。初日はスペイン人のぺダラーのおっさんと同じ部屋。彼は今回のチャリ旅では90%バックパッカーズに泊まっているので、テントはもちろんキャンプ道具なども持ち歩いていないかなりの軽装備だった。残りの10%はハット(Hut:山小屋)とのこと。
今回の旅ではテントやキャンプ道具を持って行った。どこか誰もいないような静かな浜辺でキャンプをしたかったから。それに野宿をすれば宿代無料だしね(笑) 天気予報だとずっと雨だけど、もし雨じゃなくなったらと思って。でも結局毎日雨が降っていたのでキャンプは残念だけど断念。美しいビーチで日の出を見たかったなぁ~。
キャンプ以外となると、安い宿選びはバックパッカーズかユースホステルに基本的になる。カナダではB&B(Bed & Breakfast)も安かったけど、ニュージーだとB&Bはホテル並みに高い。というか場所によっては一流ホテル並みのところもある。まぁそれだけゴージャスな宿だけど。
ちなみにB&Bとは、日本で言ったら民宿みたいな宿。だいたい民家に泊まり、朝食付き。まぁ、ニュージーの民宿は日本と違ってかなり豪華版だけど。
宿のオーナーのお勧めで訪れた場所、エレファント・ロックス(Elephant Rocks)。オマルの街から車で40分くらい。オレ的には結構お気に入り。映画、ナルニア国物語が撮影された場所でもある。不思議な岩にニュージーの主役の羊さん達もいらっしゃいます。
さて、宿選び。
ユースは日本人が多いので泊まったことがない。何故か日本人はユースホステルが大好き。ユースとバックパッカーズは値段はもちろん場所にもよるけど、だいたい同じ。ユースの方が基本きれいで、布団もついている。バックパッカーズは布団がついていないところが結構多いし、かなり汚いところもある。でも布団はお金を出せばだいたい借りれるけどね。
バックパッカーズはBBH(Budget Backpacker Hostels)というニュージーのバックパッカーズ協会みたいなグループの中からオレは選んでいる。http://www.bbh.co.nz/
ほとんどのバックパッカーズはBBHに加盟している。BBHの会員証も前回のチャリ旅でのアクシデント後に買ったしね。会員証があると割引きがきく。1年間有効。
前にも触れたけど、BBHのパンフレット(またはウェブサイト)はかなりバックパッカーズ選びに役立つ。何故かと言うと、BPP(Backpacker Perception Percentage)という実際に泊まったお客がその宿を採点しているので、良い宿かどうかがすぐに分かる。
この泊まった宿は、94%とかなーり点数が高い。だいたい70%以上でまぁOKかな。80%以上でOK。90%以上で素晴らしいといった感じかな、オレ的には。まぁ、数値だけでは全てを表せないけど、結構信頼できると思う。
バックパッカーズ選びはこのBPPと、宿の規模でオレは選んでいる。基本小さなバックパッカーズの方がオレは好き。アットホームだし、人がいっぱいでうるさいのはあまり好きではない。かなり散らかって汚くなり易いしね。それに人数が少ないと泊まっている他のお客ともコミュニケーションをより多く取れて、仲良くなりやすいというのが一番の魅力かな。
エレファント・ロックスではかなり写真を撮りまくっていた。
2009年版のBBHのパンフレットだと、BPPは45%~98%となっている。だいたい90%以上の宿は町から離れた場所だね。海が目の前とか、景色が良くて落ち着ける場所が多い。だいたい大きな街の中だと、点数の低い宿が多い。98%の宿には是非泊まってみたいね。45%もちょっと泊まってみたいかも。かなり凄いんだろうなぁ~(苦笑)
BBHの会員証は、BBHに加盟しているバックパッカーズで購入できます。それほどバックパッカーズに泊まらないなら会員になる必要はなし。パンフレットだけ持ち歩いて宿選びに役立てればいいと思う。
エレファント・ロックスの後は、かなりのロング・ドライブ。宿のオーナーのお勧めの道、デンジーズ・パス(Danseys Pass)越え。まぁこの日は視界が悪かったのでね。冬のドライブが最高とのこと。四駆が必要。
この道はチャリ旅での一つの候補だったので、ちょっと走ってみたかった。長い砂利道の峠越え。かなりチャリだと厳しいな、ここは。。。
デンジーズ・パスを越え、セントラル・オタゴ(Central Otago:地域名)へ。
この2日間泊まった宿のオーナーとは結構仲良くなり、オレが学校を卒業するこの冬(日本の夏)に、ここで働かないかとありがたいお誘いが。冬はバックパッカーズは閉鎖するけど、畑や山での仕事があるのだとか。まぁ、あまりやる気はないんだけど(苦笑)、可能性は残しておこうと思ったのでありがたくお誘いは受けといた。
セントラル・オタゴを抜け、また海沿いへ。この岩の上には沢山のオットセイ(seal)達がいた。この旅で一番多く見た野生動物はオットセイ。
そして夜になりました。今日の目的の人達に会いにオマルの街へ。世界で一番小さいペンギンである、ブルー・ペンギン(Blue Penguin)さんのコロニーへ。彼らはかなり暗くなってから海から戻ってくる。オマル港のすぐ脇にコロニーがあり、ツアーに参加。写真は撮れないので、とりあえずその側にあった道路標識を(汗)
その日はたしか80羽くらいだったかな?見ることができた。最後に何匹観測できたか、アナウンスがある。観覧席が用意されていて、海から上がってくるブルー・ペンギンを見ることができる。ちょいと離れているけど。まるでショウでも見ている感じかな(汗) 野生動物っていう感じがあまりしないけどね(冷汗) でもまぁOK。とてもちっこくてカワイイ人達でした。
宿で一緒だったドイツ人ファミリーはこのツアーには参加せずに、ここのコロニー近辺を歩いて探したら、数匹見ることができたとのこと。でも写真は暗すぎて、いいのが撮れなかったそうです。ツアーだと写真が撮れないので、ツアーには参加しなかったんだけどね。
[3日目]
この日は、オマルからダニーデンを通り抜けて、ケトリンズ・コースト(Catlins Coast)へいっきに移動。ここはダニーデンと南島最南端の街、インバーカーギル(Invercargill)の中間くらいに位置する海岸沿いの地域。キウイにケトリンズへ行くって話したら、みんな良い場所だよって答えが返ってくる。この旅での目玉の一つ。
この日の午前中は天気が良かった。ダニーデンを抜けて海沿いの景色のいい道を南へと目指す。その途中にあったビーチでちょいとくつろいだりしていた。
海沿いの道を常に走っていたので、未舗装の道が長くてケトリンズに着くのにかなり時間がかかったかな。
さて、ペンギンさん達にも出会ったっ!そして天気も束の間だけどいい!当然オレのテンションはかなり上がっているっ!それじゃぁ、恒例の旅の興奮を体で表現しなくちゃね!
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(冷汗)
ケトリンズ・コーストにあるナゲット・ポイント(Nugget Point)。
その後、オマルの宿で出会ったドイツ人ファミリーのお勧めのビーチのスラット・ベイ(Surat Bay)へ。昔、スラットという船が難破(wreck)したので、この名前がついたとのこと。
さて、この日の目的は、ここでこの人達↓に会うこと。彼らに会いたかったんだなー♪
でたっ!ゴリライモ君!!!砂浜で寝ていらっしゃいます。オットセイに似ているけど、彼はシー・ライオン(Sea Lion)。アシカの一種。オットセイよりもデカイ。かなり大きかった。
アシカ、オットセイ、セイウチ、アザラシなどなどの違いは。。。めんどくさいので、自分で調べてくれぃ(苦笑)
シー・ライオンとオットセイの一番の大きな違い。オットセイは人間を怖がるけど、シー・ライオンは逆。近づくと怒って攻撃を仕掛けてきます。彼らがじゃれ合っているのを見ていたけど、近距離の移動速度は結構速い。体はデカイけど。なので近づきすぎには要注意。
ゴリライモ君とベイビー。ちょっとブサイクなベイビーで可愛かった。
シー・ライオンのファミリー。親父がゴッツイけど、ラブリーっすねぇ~。
今回の旅の目的だった全ての野生動物に出逢えて、喜びのシャーーーッをしているオッサン。天気はあまりよろしくないけど、でも最高!
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カレンダー
| 07 | 2026/08 | 09 |
| S | M | T | W | T | F | S |
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| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
プロフィール
名前:
サトシ
英語名:
キース(Keith)
年齢:
37歳(1974年)
性別:
男性
出身:
千葉県
趣味:
●旅人
●スノーボード
[JSBA C級インストラクター
(日本)]
[SBINZ Level 1
インストラクター(NZ)]
●スノーボード
[JSBA C級インストラクター
(日本)]
[SBINZ Level 1
インストラクター(NZ)]
[自己紹介]
2002年カナダ・バンクーバーに1年間ワーホリに行き、2007年4月よりニュージーランドにて語学留学開始。半年後に2週間一時帰国。
北島のオークランドで約9ヶ月間過ごした後、南島のクライストチャーチで約2年。その後またオークランドで生活。
学生をしたり働いたりと、約4年半のニュージー生活。
2011年12月に、4年振りの帰国。これにてニュージー生活終了。
[NZ修行生活の流れ]
2007年
4月 日本では何も決めずに
ビザ無しで渡航
オークランドで生活開始
"English Only"開始
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで24週、
パートタイムで8週通う)
5月 学生ビザ取得
10月 訪問者ビザ取得
11月 2週間日本に一時帰国
2008年
1月 2週間コロマンデルで
ファームステイ
訪問者ビザ再取得
2月 北島を1週間旅した後
チャーチへ引越し
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで6週通う)
3月 IELTS受験
5月 元刑務所のホステルで
クリーナーとして
住込みバイト生活開始
(無給だけど宿代無料)
(7ヶ月間生活)
6月 学生ビザ取得
NZの自動車免許証取得
7月 ポリテクニック
(NZの国立専門学校)で
1年間のビジネスの
ディプロマコースを開始
9月 レストランでウェーター
としてバイト開始
(3ヶ月間)
10月 ホステルで受付業務
を開始(2ヶ月間)
12月 南島自転車旅行
(約1週間:怪我で中止)
2009年
1月 レストランでシェフ
としてのバイト開始
(8ヶ月間)
学生ビザ再取得
7月 ポリテクニックでの
1年間のコースを卒業
就労ビザ取得(1年間)
9月 SBINZ Level 1 取得
(スノーボード・イントラ)
土産屋で仕事開始
(5ヶ月間)
2010年
2月 永住権取得を決意
"English Only"解除
TOEICのリスニングで
満点(495点)ゲット
3月 チャーチから車で
オークランドへ引越し
和食屋でマネージャー
候補として仕事開始
4月 和食屋のマネージャー
になる(6ヶ月間)
7月 Manager
Certificateを取得
永住権取得を断念
訪問者ビザ取得
10月 他の和食屋で仕事
開始(3ヶ月間)
12月 就労ビザ取得(1年間)
2011年
2月 カフェで仕事開始
(6ヶ月間)
8月 ホステルで受付として
住込み生活開始
(無給だけど宿代無料)
(4ヶ月間)
12月 ゴールド・コースト
(オーストラリア)に3泊
その後帰国
[NZで滑ったスキー場]
2007年(北島)
ファカパパ
トゥロア
2008年(南島)
マウント・ハット
マウント・ドブソン
オハウ
トレブル・コーン
リマーカブルス
コロネット・ピーク
2009年(南島)
カードローナ
2010年(北島)
スノープラネット(室内)
北島のオークランドで約9ヶ月間過ごした後、南島のクライストチャーチで約2年。その後またオークランドで生活。
学生をしたり働いたりと、約4年半のニュージー生活。
2011年12月に、4年振りの帰国。これにてニュージー生活終了。
[NZ修行生活の流れ]
2007年
4月 日本では何も決めずに
ビザ無しで渡航
オークランドで生活開始
"English Only"開始
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで24週、
パートタイムで8週通う)
5月 学生ビザ取得
10月 訪問者ビザ取得
11月 2週間日本に一時帰国
2008年
1月 2週間コロマンデルで
ファームステイ
訪問者ビザ再取得
2月 北島を1週間旅した後
チャーチへ引越し
語学学校に入学
(IELTSクラス)
(フルタイムで6週通う)
3月 IELTS受験
5月 元刑務所のホステルで
クリーナーとして
住込みバイト生活開始
(無給だけど宿代無料)
(7ヶ月間生活)
6月 学生ビザ取得
NZの自動車免許証取得
7月 ポリテクニック
(NZの国立専門学校)で
1年間のビジネスの
ディプロマコースを開始
9月 レストランでウェーター
としてバイト開始
(3ヶ月間)
10月 ホステルで受付業務
を開始(2ヶ月間)
12月 南島自転車旅行
(約1週間:怪我で中止)
2009年
1月 レストランでシェフ
としてのバイト開始
(8ヶ月間)
学生ビザ再取得
7月 ポリテクニックでの
1年間のコースを卒業
就労ビザ取得(1年間)
9月 SBINZ Level 1 取得
(スノーボード・イントラ)
土産屋で仕事開始
(5ヶ月間)
2010年
2月 永住権取得を決意
"English Only"解除
TOEICのリスニングで
満点(495点)ゲット
3月 チャーチから車で
オークランドへ引越し
和食屋でマネージャー
候補として仕事開始
4月 和食屋のマネージャー
になる(6ヶ月間)
7月 Manager
Certificateを取得
永住権取得を断念
訪問者ビザ取得
10月 他の和食屋で仕事
開始(3ヶ月間)
12月 就労ビザ取得(1年間)
2011年
2月 カフェで仕事開始
(6ヶ月間)
8月 ホステルで受付として
住込み生活開始
(無給だけど宿代無料)
(4ヶ月間)
12月 ゴールド・コースト
(オーストラリア)に3泊
その後帰国
[NZで滑ったスキー場]
2007年(北島)
ファカパパ
トゥロア
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